UNO!™

世界中の人たちと爽快UNOバトル!
どんどんコインを集めてハイレベルな高レートゲームに挑戦!

UNO!™

UNO!™
開発元:Mattel163 Limited
無料

これってどんなゲーム

・4人にカードを配り時計回り順で手札のカードを場に出していく。出せるカードは場札に出ているカードと同じ色か数字か記号のカード。

・出せるカードが無い場合は山札から引いて手札に入れる。

・手札が残り1枚になった時点で「ウノ」と宣言しなくてはならないが、宣言を忘れていた場合はペナルティとして山札から2枚引いて手札に加える。

・誰かが手元のカードを全て出したら終了。

と言う内容です。

このアプリもゲームの内容はいたってシンプルな「UNO」のルールですが、様々なイベントや特別ルールを用いた内容になっています!

 

  • ここが面白い!

◎4人対戦や2vs2のタッグバトル。

シンプルな4人対戦と2vs2のチームになって行うタッグバトルがあります。タッグバトルの場合は仲間の手札を見ることができ、仲間が上がった場合も勝ちになるので、自分だけでなく相手が上がりやすいようにカードを出していくことが大切な戦略になってきます。

◎3分間の時間制限バトル!

3分間の時間制限で時間内に上がれなかった時は手札の少ないプレイヤーが勝ちになります。但し、単純にカードの枚数で勝敗を決めるのではなく

・数字の札⇒その数字の点数

・スキップ、ドロー2、リバースなどの記号カード⇒10点

・カラーチェンジ、ドロー4⇒20点

と言った形で点数化され、合計点数の少ない順で順位が決められる。

相手を翻弄する記号カードを残しながら戦うのが勝つポイントになるのですが、最後まで残してしまうと点数がかさんでしまいしまい大量失点につながってしまうことになるので注意が必要です。

 

  • ゲームのプレイ方法
  • ゲームの対戦モードを選択

まずはどのモードで対戦をするか選択します。4人で戦うシングルバトルかタッグバトル。また、ゲームを進めていくと様々なルールが用いられてきます。

最初は一般的な「クラッシックモード」しかできませんが、手元のコインを多くかけて楽しむ「ゴーワイルドモード」と言ったルールもあります。

  • プレイヤーがそろったらプレイ開始

プレイモードを選び、4人揃うとゲームが開始される。

配られる札は運次第ですが、いかに自分にとってゲームを有利に運べるかがポイントになります。

  • 手札が無くなるかタイムアップでゲーム終了

ゲームが終了したときに手札が無くなった人もしくは一番点数の低い人が1位になり、2位までコインが貰えるが、3位と4位はコインが没収されてしまう。

ゲームをプレイするときには一定数のコインが必要になってしまうので、負け続けてコインが無くなると次のゲームに参加できなくなってしまいます。

 

  • 序盤攻略のポイントは?

最初は遊び方が把握できる「新人タスク」があるので、そこでUNOのルールを学びながら報酬を受け取っていく事ができます。

また、ゲームプレイをしていく中で一定のプレイ内容をクリアしていくと報酬にコインやメダルを貰えるようになってきます。コインはゲームをプレイする中で使用し、メダルはゲームを優位に進めていくためのアイテムを購入するのに使用します。

 

メダルを効率よく集めようと思ったら「GOワイルドモード」でのプレイがおススメです。

「クラッシックモード」ですとプレイ参加するために30コイン必要になるのですが、報酬が1位で80コイン、2位で30コイン程度です。(これより少なくなることもあります。)つまりプレイ参加に30コインかかるのに2位だと多くても30コインしかもらえませんのでプラスマイナスゼロなのです。

「GOワイルドモード」はゲーム参加に24コインしかかからないのですが、1位で200コイン前後、2位で80コイン前後貰えます。そのため、効率よくコインを受け取ろうと思うのならこちらで勝利を重ねていく事が近道ですね。今、お伝えしたのは一番倍率の低い「レート2倍」のお話なのですが。レートについては4倍・8倍・20倍・40倍とハイレートのゲームもありますので、一獲千金を狙う事もできます。注意しなくてはならないのがハイレートになるほど負けた時にコインを失う金額も大きいので、1回のプレイで全てのコインを失う可能性もあるという事です。コツコツ集めたものがあっという間に亡くなってしまうとモチベーションも下がってしまいますので要注意です。

  • プレイヤービュー

ゲームの内容がシンプルなのでちょっとした時間があるときに簡単にプレイできるのがいいです。進めていく中で、どの順序でカードを出していくのか、相手が何色のカードを持っているのかなど状況を把握しながら勝利を目指すのが醍醐味になります。

3分以内で上がるという事が意外に難しく、残り1分を過ぎると持っているカードの合計から1位と2位が誰なのかが分かるようになっています。ずっとカードが少なくて上位だったのに残り数秒で記号カードを引いたり相手にドローを出され、手元のカードが増えて一気に4位に転落した時は絶望です。

しかし、勝ったときの爽快感はものすごくよいですね。コインが無くなってしまったときに課金の誘惑に負けてしまいそうになりますが、時間を置いて無料コインを貰いながらでも十分楽しめます。

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